※感謝歓迎※
■☆華桜*戦記☆■ ■おはようございます■

■おはようございます■

img560.jpg順番が会ってる川から無いけど小説タグ付けして掲載しました只タグ漏れの危険がありますので色々ご注意ください。
■「”な・・・なぁ・・・カセン・・・・・・///”」
「”?なぁに・・・?司郎?”」
ここは某国の社交広場。たまたま偶然お互い別の”組織”として表向き”社交界”に
参加していた真木とカセンはその後少々声の上ずった真木に”帰りに呼び止められた”
「”そ・・・その・・・・なぁ・・・・・///”」なんだか”もどかしそうに”声を上ずって中々”本題”に入ろうとしない”司郎”
「”何よ・・・・・?”」少々苛立ち始める彼女。外で”護衛が”待っている。それに”帰りは”娘達と一泊予定。
だったはずなんだけど・・・・
「”そ・・・その・・・・”あの”・・・その・・”安定期を過ぎると”その・・・”出来るらしいじゃないか・・・”///”」
顔を真っ赤に赤らめながら跋が悪そうにもごもごと何かを言っている。「”だから何なのよ!!”」”ハッキリ”しないソレがムカつく。
こっちも”久々”に顔合わせたのに”お互い”表は他人のフリ。
ロビエト大使館側と表向きの情報機関。・・・・正直一言も会話を交わすことなく終わった。
「”だから・・・その・・・あの・・・”お前が”ここに来ることはこちらも情報を得ていたわけで・・・・”///”」
それで自分が最初から”大使館側の代表として”ここに来た訳だが、その前に、「”ホ・・・ホテルを近くに予約したんだが・・・///”」
「”あ、あぁ・・・うん。私もここに・・・・今日泊まる予定だけど・・・・・”」
そう言って”予約済みの”パンフレットを取り出そうとする”カセン”そういうことじゃなくてその・・・”お互い久しぶりに”顔合わせたわけだし
本来”夫婦”側に当たるのは”こちらなわけだか・・・”その・・・・”さすがにずいぶんとお腹の育った彼女に”いつまでも立っておかせるわけにはいかないが・・・・
なかなか”ソレが言いにくい・・・”だが”コチラ”も表向きめったに会うことが出来ないわけだから・・・その・・・
”こういう時くらい”少しは甘えたいものなんだが・・・・・・
「”だから・・あの・・・”俺は・・”そういうことじゃなく・・・・・///”」中々言いづらいさすがに人が参列しているこの場所でコレを言うのも・・・
皆ほかの参席者もそれぞれ自国、又は今日の滞在先に泊まろうと帰っていく中。小声で耳元でそう話した。
「”ひ・・・久々に会ったわけだし・・・その・・・・しないか・・・・・?”セッ・・・”///”」
さすがにそれ以上は”言いづらかったが・・・・”どうやらテレパスベースの彼女はそれで十分伝わったようだ。耳まで真っ赤にして目を見開いておどおどした始めた
「”ちょ・・・司郎いきなり何言って・・・・・・!!!////”あ・・・あたしは・・・・///”」もの凄い恥ずかしそうだ。
生理現象なのか過敏に目が潤んでいる。”物凄く可愛らしい”暫く”会ってなかった”上に”物凄く新鮮な反応だ”
やはり”身体的な変化からか”前とはかなり”雰囲気が違う”「”ほ・・・”本当”に何考えてんの・・!????”」
こっちは・・・・”妊婦なんだよ・・・!?????”本気でそう言われたが”安定期を越えたら出来るらしいことは本で既に読んだ後だった”
というか”抱き方自体”も既に読み終えた後なんだが・・・・・”とりあえず”何かしてやれないかと色々そういう本を読んでいたら”見つけてしまった”
その文章。”今の彼女の身体”なら”出来る頃合いだと思うが”しかも”思ったより”中身はかなりの”健康体”で長期の空港便にもかなり慣れてきているようだ。
むしろ逆に”妊娠中に”したほうが”出産時”に生みやすくなるという説もあるらしい。というか”出来るならやりたい”今日”顔会わせ”できる機会が
あると”決まった”時点でもう考えていた。”実際”妊娠中のほうが”感度も上がる”という説もあるらしいが・・・・・・・・
流石にまさか”ヒノミヤ”とそこまで”関係性”は作ってはいないと思うが・・・・・・・”とりあえず”物凄く”誘いたいのだが”真っ赤になってどうしようかと
悩んでいる。”可愛らしい”やはり前とかなり”変わったようだ”うろうろしながら誘いに乗るべきかどうするべきかと悩んでいる。
と。”邪魔なテレポーター”が現れた。「”オイ、何してんだよ!嬢さん!”ボス”のお待ちを”旦那が・・・”って”あー・・・・”本命が来てたのかよ・・・!”」
そう言って”ちらり”とこちらを見るサニー・・・・・・・。何で片眼に眼帯をしてるんだ。”これじゃぁただのマフィアじゃないか”というか普通にその姿で
テレポートで中に入ってくんなよ・・・・”お前”もともと”普通人”として”顔売ってた俳優じゃないのかよ”そう思いながらとりあえず。
”迎えにやってきた”ソレの肩を”がしり”と掴んでお願いした。「”と・・・とりあえず”今夜は”二人だけにしてくれないか・・・・・・?”」
「”え・・・?あ・・・・”あぁ・・・・”」怖ぇ・・・・”正直”このサニーは本気で軽く身の危険を感じた。目の前の男が物凄い形相で目が血走った上から荒い息で何かを
訴えかけてくる。握られた両肩が物凄く痛い。その上で”ボス”が床のほうをきょろきょろ見ながらおどおどして”困ったように”目を泳がせて顔を赤らめている。
何に迷ってるのかなんとなく”分かった”こっちも”そういうスキャンダル”には慣れてる身だからとりあえず”何がしたいのかは分かったが・・・・・”
「”あんまり・・・・・・”目立った真似すんなよ?””」こっちのほうは”うまく話しつけといてやるけど・・・”はぁ・・・・とため息をついてその後
行われるであろうやり取りを軽く”想像”してため息をついた。”こっちにいたっては完全に引退してからご無沙汰状態なのによ・・・・”目の前にこんな凄ぇ
嬢さん目の当たりにして”他”の女に手を出す気も全く起こる気はないが・・・・”妊婦”だと思って我慢してたら”実際”の”こっち”の方が”お盛ん”な様子じゃ
ねぇか・・・・・・・・。”流石ギリギリ20代”性欲が違うようだ。”とりあえず”ヒノミヤ”に何ていうか考えた上で”跡でこのスキャンダルをもみ消す仕事が
出来るんじゃないだろうか・・・・・・・・・・・・「”はぁ・・・”じゃ・・・”嬢さん”久々の夫婦生活を満喫して来いよ?”」
”ひらひら”と手を振ってその場を退室した後に”サニー”はふと”考えた”まて・・・・”今日は・・・”元々ヒノミヤ夫妻と”ユウギリ”と同室での
”一泊予定・・・・”ということは・・・・・・・・”男二人であの子悪魔”の面倒を見ることになる・・・・・・・・・。
”バッ!?????”サニーは青ざめた様子で出てきた建物の方を振り返った「”しまった・・・・・・!!!!”」”地獄の夜が始まる・・・・・”
”ヒノミヤ”はともかくとして”ユウギリ”の面倒を”ボス”抜きで行うのは”ガチ”で辛ぇ・・”朝まで”大人しく寝ててくれれば幸いだが・・・・
一旦”いたずら”を始めると”軽く生死の境まで飛ばされる”アレを朝まで”面倒見ろと!??????”一瞬本気で連れ帰そうかと思ったが”頬を赤らめて”手を繋いで
出てくる”二人”の姿が見えた”邪魔しても殺される”ボスに”殺されるかもしれない・・・・・”それはそれで怖かった。
なんだかんだであの後それほど”市場価値は”上がらなかったが”鉄壁の防壁”に”さらに”裏社会に激震を走らせる”その存在の出現”勝手に”邪魔な組織”が
暴落し始めて”逆に”妙な”減少が起きた”何もしないまま勝手に”地位確立”に成功したのである。”正直”あの”女”は本当に”客の顔を”ほとんど覚えては
いなかった”らしいが”口コミで”広まった”その”情報”に殆どの”顧客だったらしい”組織が勝手に潰れていった。余程”酷い”裏情報を”本人”が殆ど覚えてはいないままに
握っていたようだ・・・・・・・”そんな嬢さんだ”たまの”本命”との色事くらいは楽しませてやりてぇが・・・・・・”ユウギリの面倒もたまったもんじゃねぇ・・・”
「”くそ・・・その辺の適当な女口説いてこっちもバッくれちまおうか・・・・”」
本気でそう思ったがそれはそれで後で”逃げ出した事実”がばれれば”ボスのお怒りが怖い”とりあえず”何ていってヒノミヤを黙らせるか・・・・”
あいつは”アホ”だから何とかなるが・・・”下手な嘘”をつけば”正直ユウギリの方が怖い”直感で”お仕置きのようなイタズラ”をされかねない。


・・・”そっちの方が怖い・・・・”サニーは”本気で頭を抱えた”「”どうしよう・・・・・”」
そしてそのまま軽く”路上”に手を突いて”挫折”したくなる”自分が居るのであった・・・。

”完全に”姫と子悪魔”の”オモチャ”にされている・・・・・・・・・・。
”こんなはずじゃ・・”軽く思った”あの女どもには敵わねぇ・・・・・・”クソ”後で司郎の過去の女遍歴”でもバラしてやろうか・・・・・・軽く仕返ししたくなった
”畜生”そして割と”真面目”な”彼は”同僚の待つその”ホテル”へと泣く泣く帰っていくのであった。


「”うわ・・・・マジで”高い部屋選んだね・・・・・・・””」
最上階の高級ルーム。大きなベッドのその上にバラで象られたハートマークが置かれていた。なんか物凄く”恥ずかしい”そういう場所でまともに
すること自体”司郎”としたことが無いと思うのだがその上で・・・・・”本当に”久しぶりである・・・・”司郎は普通にご無沙汰なだけだったかもしれないが”
こちらは”心身”ともにいろんな生理現象やらなにやら身体的にも起こしてきたその上で”久しぶりのソレ”たった”一夜”そうか”今晩しかないんだ・・・///”
そう思うと尚更”恥ずかしくなってきた”・・・・・・・・何か昔はそんなに”考えたりしなかったのに”物凄く”エロい”ていうか”流石に見えてはいないと思うけど
”お腹にもう一人いる”目も開き初めて”胎動”も感じてきた。”念波”の漏れはだいぶ収まってきたけれど”というより”ある”現象”に気づいた。
”中指にはめているこの指輪”王国印の刻まれた”秘石”に隠されたその”秘密”巨万の富は”真っ赤な嘘”だがそれ以上の”価値に気づいた””この石は・・・”

「”あ・・・・”カセン”・・・・・////”」
司郎が恥ずかしそうに腰を抱いて誘ってくる「”え・・・い・・・いきなり・・・・///!???????”」さ・・”流石に”心の準備とか・・・・
そう思いながら恥ずかしげに目を逸らすとそれすら愛しいとばかりに攻め寄って口付けられた。髪の毛から始まってどんどんと下に下りてくる。
上から物凄く足元からつつりと手が迫ってくる”何か・・・・・”前より攻め方がエロくなった気がるする・・・・”何だろう・・・この気持ち・・・・”
妙になんか”ムカついた・・・・”「”し司郎ちょっと・・・・!!!”」「”はっ・・・!????”」
いきなり物凄い剣幕でテレポートでベッドに押し倒された。「”ま・・・待て”カセン”お前なんでそんな能力まで・・・・!????”」
「”そんなことよりちょっと身体見せなさい!!!”」無理やりシャツを剥ぎ取られたしかもかなり力付くだ。正直”その気”があるのかそれ自体はかなり嬉しいが
どうみても”怒り顔”だった”怖い。”「”女・・・・もしかして”女”勝手に作ったでしょ・・・・!?????”」いきなり物凄い剣幕でそういわれた。
「”は・・・・!????”馬鹿”言うな・・・・何でそうなるんだ!!!!いるわけ無いだろ!!!!!!!!!!こっちは本当にずっと”我慢”してたんだぞ・・・・!???????”」
シャツをひんむいて試しに外から覗いてみたが確かにその形跡は無かった。”が”「”じゃぁ何で”こんなに”エロい攻め方してくんのよ・・・・?”」
物凄い剣幕で睨まれたので仕方なく”鞄のソレ”を見せる事にした。

「”・・・”司郎・・・”・・・。”」
案の定”冷めた目”で振り向かれた。”何冊か”鞄に入れていた”ソレ系”の”教本”。
流石にいつまでも”半端なままもどうかと思って”母体の彼女に合わせた”やり方で”出来れば”お互い”楽しめる一夜にしたかったのだが・・・・・。
”バレた時点でもう終わった・・・”軽く青ざめて”泣く泣く何もしないで日本に帰ることになるのか・・・”そう思っていたら「”馬鹿・・・///”」
そう言って胸に顔を埋められた。”可愛らしい”やはり普通の”女の子だ”「”あ・・・・”カセン”・・・・///”」
そのまま抱き寄せて口付けるとゆっくりとベッドに沈めた。

「”あ・・ちょ・・・待って・・・司郎・・・何か・・・変な感じがする・・・・////!!”」
やはり前よりずっと”感度が”上がっているのか物凄く過敏だった。こちらの”刺激”の一つ一つにびくびくと反応しては漏らして来る。
それが”愛しくて溜まらない”可愛らしい。膨れたお腹を気遣いながらも何度もソコに口付けた。
「”あぁ・・・・”カセン・・””」愛しくて溜まらない”ずっとこの日を待ち望んでいた”招待状が来てからすぐに”来賓にいるか調べた”。その上で
マッスルから”権限”を奪い取って”ホテルの予約をとりつけた”やはり”この”部屋”にして良かった”ぐちゅぐちゅと成り上がる水音も気持ちがいい。
その上で感じる高揚感。”テレパス”ベースの彼女から伝わってくる”一体感”「”ん・・・んん・・・///!あぁっ・・・///!!」声を漏らしては何度も体をくねらせながら
久しぶりのこの感覚。久しぶりの”性行為”。”はぁはぁ”と息を漏らして嬉しそうに頬を赤らめるカセン。黒い瞳が”嬉しそうに”ふんわりとした”笑み”を向けて優しく微笑み返してくる。本人もかなり”気持ちが良さそうだ”。
”求めてくれる”その表情が”愛しく”てこちらもどんどん熱くなる。「”あ・・・・”司郎”の・・・・っ・・///!!」ピクリと寄せたソレを感じたのか”熱いソレ”に合わせて更に中から漏れ出すその”愛液”
求めてくれることが何よりも嬉しい”ほかの誰でもなく”自分を。「”ふ・・ぅん・・っ・・・///!・・・”あ・・っ////はぁ・・・っ///!!””」久しぶりに感じるその”外”から入り込んでくるその”異物”。
”ソレが俺のそれだと分かると嬉しそうに欲しがってくれた”。ゆっくりと入り込んでくるそのその”硬い”重圧と昂ぶる”刺激”にかなり”過敏”に反応してくれる。その上でその”感覚”が嬉しくて恥ずかしくてたまらない様な初々しい顔がまた”可愛らしい”。
「”ふぅ・・・ん・・・・あ・・っ・・・///ううん・・・・・・・っ///!!”」恥ずかしそうに腰を揺らすカセンの手を握って奥まで入れると過敏に
物凄く反応する。恥ずかしいのか口元を押さえているが荒い息に漏れる声。”久しぶりのこの感覚”久しぶりのようで前よりずっと”近い気がする”気持ちも身体も。
暫くお互い”遠くに離れていた分”それだけそれが愛しくてたまらない。「”カセン・・・・ん・・・っ”」びくびくと反応するそれがとても愛しい、
本当に”昔より”ずっと”普通の女の子”らしくなった”初々しい”反応がいまさらながらに可愛らしい。その上で”母体”滅多に感じないその感覚も愛しくて溜まらない。
「”あぁ・・・・”カセン・・・”そのうち・・・・お前が”出産して・・・”母乳とか出るようになったら・・・・・・////”」つい口走ってしまった
そういう濡れ方をしたそれも”見てみたいと”そうしたら思い切り”馬鹿///!!!”と本気で”泣かれてしまった”さすがにそこまで乱れる姿は自分でも
かなり”想像”して恥ずかしかったようだ。がだ”そういった”淫らな姿を見れるのも滅多に”無いと”思うのだが”つい”興奮してしまい”そういう”行為も”したい”と思った。
だが”これも生理現象だろうか”あまり”涙を流すこと自体が・・・”前はそんなに無かったのだが・・・・・。”潤んだ瞳も”湿った髪も何もかもが愛しい。

「”あ・・・”カセン・・・・どうだった・・・・・?”・・・”」”行為”が終わって暫く”恥ずかしかったのか”背を向けて拗ねていた彼女にそれを聞いてみた。
本来ならそういうやりとりも”滅多に”しないわけだが”一応”こちらも”今日のために”色々準備してきたわけだから”感想くらい聞いて帰りたいものだが。
そう思って聞いてみたら思いのほか「”良かった・・・・///”」ボソリとそう言ってくれた。”普段は”そんな”感想”すら口にはしてくれないが。
余程気持ちよかったらしい”余韻に浸っている”ような”気配”がなんとなく漂ってくる。
その上で久しぶりにそれを抱きしめて”そのまま”眠ることにした”本当はもう少し”行為を繰り返したかったが流石に”母体だ”無理はさせられない。
それ以前にこうやって”同じベッド”で眠ること自体が久しぶりだ。暫く前までは”当たり前”だったような”ソレが”とても愛おしい。今は”もう一人”の
”父親役に”娘を間に挟んで一緒に寝ていると聞かされているが今日は二人きり。じゃまな布越しの触れ合いでもない。
久々に密着させた肌は暖かくて持ち前のもちもちとした感覚が吸い付くように触れ合って気持ちがいい。そして気づいたらお互いそのまま眠っていた。
そして・・・・・・


「”アレ・・・・・ここは・・・・・・・?”」
どうやらまた”彼女は”夢の世界側に引きずり込まれてしまったようだ。
排気臭い都会の臭い立ち並ぶ高層ビル。でもここは・・・・”合衆国”や他とは違う・・・・・・
聞こえる人々の声・・・・”懐かしい香り・・・・”ここは・・・”あの島国”日本・・・・・・・。

しかもかなり”近代的だ”戦火のその中じゃない・・・・・。
”ここは未来か過去なのか・・・”正直分からない。気づいたらただぼんやりと”その場所に立っていた”
目の前には信号が変わる前の”横断歩道”かなりの人ごみで沸いている。いつもどおりのカジュアルな格好でマタニティのドレスを来ている。
ていうことは”また”連れてきちゃったんだ・・・・。
きょろきょろと周りを見たが今日は”ユウギリがいないらしい”そうだ”私は”さっきまで”司郎と・・・”。
・・・何かを思い出したように恥ずかしく頬を染める。

その上で”気づいた”目の前の道路の向かいに立つ少年。
手には”全盛期”の”サニー”の表紙のメンズ雑誌。それを身ながら信号待ちをしているその”少年”・・・・・・・・・・
どこかで見覚えがある気がする。
そして中指の”石”が反応した。”反応”するのは”外”の念波。”現実世界で眠っている”ソレが”彼に”反応している。
ということは・・・・”あの少年・・・・・”目の前でソレに目を向けたあの”少年は・・・・・”、

『”司郎だ・・・!!!!”』

ここは・・・・”過去の司郎のいる世界だ・・・・・・・・!!”


■NEXT■

■”母乳垂れ流しの淫らな産後プレイって・・・・”真木ちゃんどんだけ”エロい”プレイ考えてんだよと思いつつ。
最初は普通に”何か手助けになれないかと”普通の”妊娠・出産系”の情報を”漁って”いたが最終的に”そっち”の方向に色々と”悶々”とし出して
最後そういう”方向”に行き着いたらしい・・・・。でもちょっとお腹の大きくなった上からいたるところから白い汁と涙を漏らして”真木ちゃん”を欲しがるヒロインちゃん。
・・・・・・凄い”誘い方”だと思う。その上で一瞬触手と縛りプレイまで考えた・・・”こっちが”ガチ”で見てみたい”思った自分が一番”変態”だと思います苦笑汗。
もちろん”真木ちゃんだけだよ・・・”無言の”特別”サービスが付いて来きます・・・・一応”こっちが本命の夫妻”ですから苦笑^^;
”円満”かどうかは放って置いて軽く凄い大スキャンダルの”熱愛中”・・・・・。”間でまたトリップした模様です”苦笑^^あぁ・・・苦笑汗今回は”石の秘密”編。

どんどん”ありえない”子になってくなぁ”彼女”苦笑汗^^;汗・・・・・・・”自分でも思ってしまった”苦笑汗汗苦笑汗汗苦笑汗汗苦笑汗汗苦笑汗汗苦笑汗汗苦笑汗汗^^;

■2013/06/22※①の最終話より先に書いてしまった苦笑汗汗苦笑汗汗汗苦笑汗汗苦笑汗汗苦笑汗汗苦笑汗汗汗^^;■
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Author:■☆流良戒☆■


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