※感謝歓迎※
■☆華桜*戦記☆■ ■司郎のおかしな夜話日記■

そんな感じで・・・

01_20120116071300.jpg■ありがとうございました。以上↑;
☆司郎のおかしな夜話日記☆■いつか素材配布したい(↑/少佐とギリアム様作りたいっていうか・・・・・夢作りたい/笑?↑;
その辺りの夢を・・・・作りたい・・・・笑?↑/↑↑/以上↑;
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■続き■

01_20120116071300.jpg■『ミラージュ!!!!
迎えに来たよ!!!!!
よく分らない白馬で突っ込んできた変な男が現れた。
白馬は人の形をしている。
というか”テオドール”とか呼ばれていた。

”君を迎えに来たよ!!!!!”
黒いもじゃもじゃ頭のさわやかな青年はそっと彼女の手を引いた。

「というかギリアム様私はいつまで馬の格好をしていれば・・・」

「黙れテオドール・・!」
そう言ってギリアムの鞭がしなった瞬間。


「ちょっと待て!!!!夢子・・・・もとい彼女は僕の養女にするんだ!!!!」

というか”嫁にする!!!!
別方向からまたも壁を突き破って兵部京介が現れた。
その隣で不二子が縄に縛られてぐるぐる巻きにされていたが彼は全く気づかなかった。
というかどちらも先に森に向かって駆け出した真木司郎より早かった。


■混乱する彼女をよそに男二人の夢子争奪戦が始まった。
その脇で真木とマッスルの最終決戦も始まっていた。

”何をしているんだ”

”私は”
・・・・・こんな争いよりも自由になりたい。
というか・・・・・

全員嫁にしたい!!!!!!
そう叫んだ瞬間に目が覚めた。
”自称:魔王”と”真木司郎”の驚いた顔だけが”残っていた”あとの記憶はもう忘れた

”何だっけ・・・・・・?”
というか何の夢を見ていたんだろう私・・・・・。
目が覚めたユーリは”小さく”小首をかしげた。
この世界もパラレルワールド。であったことの無い人が近くをうろついている設定で皆ユーリの知り合いだった。
”おはよう。ユーリ”ギリアム様が話しかけてきた。

「やぁ、おはよう。目が覚めたかい?」
兵部も傍へとやってきた。

そうだ。アレは・・・・・・
”ずっと昔の話だった”

その後、彼女は宣言どおり”全員”嫁にした。
もちろんその場にいた全員・・・。

後に彼女はその”横暴”ぶりにファントム・ドーターと呼ばれることになった。
もちろん父親はマッスル大鎌。母親は・・・・

「あ。真木さん。おはよう。」
・・・彼である。他はそれぞれ好き勝手に今日も一日過ごしていた。
もう一つ。言う事があるとすれば

「おはよう。ユーリちゃん」
不二子ちゃんと双子になった。もちろん血は繋がってないが。


■そして時折その横で、真木司郎が泣いている。
何故泣いているのかは分らないが。不二子ちゃんを養女にしたときも。母親役は泣いていた。

そんな世界のお話だった。【司郎のおかしな夜話日記/夢子:ミラージュ編/完】
完全駄文妄想<皆壊れている/汗(いつか少佐夢とかギリアム夢とか小話色々作りたい・・・
かなり乱雑な妄想駄文ですがここまで読んでくださりありがとうございました。
※後は本家にでも載せようか・・・・・。(そんなことを考えていた・・・・てかアイコン増やしたい/なんとなく・・・・・・意味なく配布するんだ/いらない・・・・<いつかできれば・・・笑↑/以上行き当たりばったりの駄文でした/汗↑;
☆司郎のおかしな夜話日記☆<<元ネタ(笑?;/夜話日記ネタ楽しい・・・笑?(汗;
※他版も作りたい・・・その他登場人物含(絡めたい・・・・↑/↑;

■少女に仮名がついた(笑/夢子編)■

01_20120116071300.jpg■〇月×日。
彼女は国王”兵部”に呼ばれ城に向かう途中だった。
孤児院育ちの身寄りのいない少女であったが、王妃のセイシロウが他界し、養女の不二子が城を出たことをきっかけに新しく養女として城に入る気は無いか?・・・と連日のように児院に寄りつめ。兵部にアタックされていたのだ。
が、彼女は”本日”その誘いを断る気でいた。
なぜなら”養女より王妃になりたい!!!!”

彼女は貪欲だった。
その途中の事である。街を過ぎ去り森を抜け。もう少しで”城が見える”その途中で見たことのある男に合った。というか目の前を”イチニ・イチニ”と過ぎ去っていった。
その後。背後から”キーン!!!”という声まで聞こえていた。
同一人物だ。
”何やってんだ・・・・?”
孤児院で兄貴分のような”存在”だった”真木司郎”は壊れていた。
”お城で何かあったのだろうか・・・・”
最後に見たのは”その”城からの使いで”前”養女の蕾見不二子の”護衛”に上がった”その日だった”

「お城に行くの止めようかな・・・・・」

変な病気でも流行っているのかもしれない。
途中で頭に変なきのこはやした人もみたし・・・・・。

どうしようかな・・・・・そう想い彼女は森の真ん中で座り込んでしまった。




マッスル大鎌:「鏡よ鏡鏡さん。この世で最も胸筋の美しいのはだぁれ?」

鏡:「ハイ、それは不二子様です!!!

マッスル:「きぃぃ!!!!!この鏡め!!!!!」
マッスル大鎌は鏡をかち割った。何度やっても同じ答えが出る。
この”二頭身”のマシュマロみたいな女のどの辺に胸筋があるのよ!???????

そう言って叫ぶマッスルだが育つ物は勝手に育つ。鏡はそれを見越して”そう”言ったのだ。

「何年後の話だよ・・・・」
そばで見ていたナオミが言った。その隣には賢木修二、パティ・クルー、ニンジャハンゾーが並んでいた。
控え室にはMr.9・黒巻切子・筑紫 澪の3名もいたが。今日はお呼びじゃないようだ。
「きぃぃ悔しい!!!!・・・・・もぅ。この腹いせは司郎ちゃんにやってくれるわ!!!!!!!!!
どうやら魔王マッスルと真木司郎は知り合いのようだ。

それもそのはず。彼もまた同じ児院の出身だった。

しかも
「お父様・・・・・?」
彼女の父親役だった。本日の主人公”ミラージュ”様(仮)父親役だった。
顔も知らぬ父の代わりに育ててくれたマッスル大鎌の元へ彼女は道を引き返しやってきていた。
早すぎる。途中で壊れた黒髪が先を走っていったはずなのに彼女の方が早かった。

なぜなら裏道を知っているからだ(笑?)
本日の夢子事。ミラージュはマッスル大鎌に相談した

”どうしましょう?私・・・・・お城に行った方がいいのかしら?

■そのときだった・・・。
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